ヨドバシカメラ福袋について(番外編)です☆
関西に住んでいる人にとってヨドバシカメラは2つあります。
梅田と京都
福袋として狙い目なのは、やっぱり京都だと思います!!
先のブログにも書きましたが、
同じ到着時間で整理券番号が
梅田=1300〜1400番
京都=600〜700番
という大きな差が生まれています。
京都の方が後からできたということもあり、やはり関西ではヨドバシ=梅田のイメージ。
加えて、カウントダウン等年越しイベントを大阪でやっていることが多く、外国人も含めて大阪に人が集まる傾向にあるのだと思います。
在庫数がそれぞれの店舗数で違う可能性もあるので一概には言えませんが、並んでる人数が倍ほど違うのであれば、それだけ買える確率は高いと思います。
実際に今年京都に並びましたが、某場所のように外国人の方が暴れることもありませんでしたし笑、買い占めも他のところに比べたら少ないのではないかと考えます。
大阪にも京都にも行ける位置に住んでいるのであれば、ヨドバシ京都は意外と穴場です☆
しかも京都であれば、同じ駅にビックカメラもあります。
ビックカメラはiPadなど人気商品の福袋は9時から抽選受付となりますので、ヨドバシの福袋に並んでからでも充分チャレンジできます。
通常の福袋もヨドバシより人気は少なめなので、ヨドバシに行ってからすぐにビックカメラの福袋に並べば、運が良ければどちらも買えるかもしれません!
大阪の場合はヨドバシ=梅田 ビックカメラ=なんばとなっているので、この点は京都の方が非常に便利です。
ちなみに私もヨドバシの福袋を買ったあとにビックカメラのiPad福袋の抽選に参加しました。
結果は勿論当たりませんでしたが笑
5名しか当たらないので当然ですかね。
そんなこんなで、「意外と京都いいじゃん!」ということに気づいた年始でした(^^)
